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小児科医れいのなんでも相談室

ご指名の相談も頂戴するようになってきたので、お部屋を作ってみました。 小児科医が解決するのは、なにもこどもたちの病気だけではありません。 お母さんお父さんの抱える不安や心配も、小児科医が解決すべきことと考えています。 とはいえ、普段の受診の時にはなかなか聴きづらいことも多いかと思います。 そんな疑問が解決できる場に、ここがなれば良いなと考えています。 小児専門病院と一般総合病院、そしてクリニックと全てのタイプの医療機関で勤めた経験があるからこそ、多様な質問にお応えできると自負しています。
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【産婦人科医】高橋怜奈となんでもお話できる部屋

★産婦人科医、YouTuber、元プロボクサーの高橋怜奈です。 ここは産婦人科診療に関するご相談、元プロボクサーとしてのダイエット、食事アドバイス、恋愛、婚活相談、セックスカウンセリングなど、なんでもお話できるお部屋です。 ★サービス:産婦人科の主治医に聞きそびれた事、聞きにくいこと、なんでも聞いてください。また医療と関係のない事もお答えできる範囲でお答えします。 ※注意事項 メッセージを頂いておおむね24h以内に返信いたします。
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子供と食器を共有すると子供にむし歯がうつるってホント?

子供と食器を共有すると子供にむし歯がうつるってホント?

『子供と食器を共有したり、スキンシップでキスすると、むし歯菌が子供に移ってむし歯の原因になってしまう』こんなお話聞いたことあるのではないでしょうか?私も実際患者さんの保護者から『この子はむし歯にさせたくないから、むし歯菌がうつらないように食器の共有はもちろん、下の子がまだ小さくておもちゃを舐めてしまうのでおもちゃも毎回消毒しています』という声を耳にしたことがあります。ただでさえ忙しい育児に加えてこれらをすべて完璧にやろうとするとかなり神経を使いますし、毎回のおもちゃの消毒も相当な労力を使いますよね…子供の口の中に他人の唾液が入らないように食器の共有を避けるなどの行動は、はたしてその労力に見合ったむし歯予防の効果はあるのでしょうか?むし歯の菌がうつるとむし歯になってしまう、これはむし歯が感染症という概念からきているものと思われます。昔は『特異的プラーク仮説』といって、プラーク(歯垢)の中にいるミュータンス菌などの特定の『むし歯菌』が原因で起こると言われてきました。生まれたての赤ちゃんの口にはむし歯菌がいないので、家族などから唾液(つば)を介して感染し、定着してしまう。さらに『感染の窓』といって1歳7か月~2歳7か月は家族のむし歯菌がうつりやすく、この時期に感染するとむし歯になりやすくなってしまうといわれていました1)。ある報告では出産時に歯科検診を行った母親とその子供が2歳になった際の歯科検診結果及び母親へのアンケートを調査、分析した研究を行ったところ、未治療のむし歯がある母親の子供は未治療のむし歯がない母親の子供に比べてむし歯が多く、母親のむし歯の有無とその子供のむし歯の有無には関連性があり、母から子へのむし歯菌の感染があることがむし歯を誘発していることを示唆しています2)。これらのことから、むし歯菌の感染を防ぐために子供と食器の共有や他人の唾液が子供の口に入ってしまう行動は極力控えるべきであるという考えが歯科医療関係者を発端に情報発信されてきました。しかし最近では『生態学的プラーク仮説』という、プラークの中にいるむし歯に関わる菌やそれ以外の様々な菌が、環境変化に伴いパワーバランスが崩れることで生じるという説が有力になっています3)。その環境というのは食習慣や唾液(つば)の分泌などが関係しています。むし歯の成り立ちについてもう少し詳しくお話しします。食事などで糖分を摂取すると、それを養分として歯の表面についたプラーク中のある菌が酸を出すことで、歯の表面のミネラルが溶けていく『脱灰』という現象が起こります。しかし一時的に失われた歯の表面のミネラルを、唾液などに含まれるフッ素などのミネラルを使って補充してくれる『再石灰化』という現象も起こります。通常はこの脱灰と再石灰化のバランスが保たれているのです。しかし糖分を含む物をダラダラ飲んだり食べたりするなどの頻回摂取や、お口の中で長時間糖分が入っている状態が続くと、菌が糖を使って酸を出す量や時間が増えてきます。これが日常化するとプラーク中の環境が酸性に傾き、酸に強い菌や酸を作り出す菌が生活しやすい環境になります。するとプラーク中の菌のパワーバランスが崩れていき、さらにそれらの菌の栄養となる糖分がどんどん与えられるのも相まって、そのプラークが付着している歯の表面は脱灰がずっと続いてしまいます。歯磨きをしないことも加われば同じ場所にプラークは停滞し続けます。そして再石灰化が追いつかないくらい脱灰が進んでしまうと歯に穴が開き、むし歯という状態になってしまいます*(イラスト)twitter @usappa,うさコレ:Usappa Complete Collecction スタジオうさっぱ2022 よって単純にミュータンスなどの特定の菌が感染し起こる病気ではなく、①食習慣などでプラーク中の環境が変化する②プラーク中の菌の生態系が変化する③脱灰と再石灰化のバランスが脱灰に傾く、といったプロセスを経てむし歯が発生するとされています。WHOという世界的な健康情報を定義したり提供している機関もむし歯は非感染性の疾患であると定義づけています4)。つまり食器を一時的に共有したり、スキンシップでキスをしたりする行為によって、他人の唾液中の菌がお口の中に入ったとしても、それだけが原因となってむし歯になるとは必ずしも言えないのです。逆を言えば食器の共有をしないことなどを徹底していても、甘いものをダラダラ食べるといった食習慣や歯磨きを全然しないような習慣がある場合はむし歯になってしまいます。食器の共有といった他人のお口の菌が子供に感染する行為とむし歯の関連性を調べた研究を見ていきましょう。1歳3か月から3歳未満の子供を対象として2年調査した結果、食器を共有していた場合はしなかった場合と比較してむし歯が多くできてしまったと言う報告5)や、出生時から2歳まで追跡し調査した研究6)では、キスや他人と食器の共有をした子供たちはミュータンス菌の定着と関連性があった、という結果となりました。これらを見ると食器の共有などによって養育者との唾液を介した菌の感染は、子供のむし歯と関連があるといえそうです。一方、3歳児とその養育者を対象としたアンケート調査と3歳児の歯科検診の結果をもとに分析した研究では、食器の共有だけで分析するとむし歯との関連性は認めましたが、養育者の学歴や収入など社会的な背景を考慮して分析すると、食器の共有や口移しといった行為とむし歯に関連性は認めなかったといった結果となりました7)。これは一見すると食器の共有とむし歯予防は関係があるように見えるけれど、そもそも食器の共有など気を付けている養育者は他にもむし歯を予防するような行動をしている傾向にあるので、実際には食器の共有とむし歯の関係は認められなかった、ということです。むし歯の予防に対して食器の共有まで気を使っている人は、子供の食習慣や歯磨き習慣にも気を使って行動しているからむし歯になりにくいよね、一方で食器を共有していた人の中でむし歯があった人は、むし歯のリスクとなる他の行動もとっていたのかもしれないね、ということです。先程出てきた母親のむし歯とその子供のむし歯との関連も、むし歯菌の感染だけでなく、親子だと生活習慣も似てくるため、その辺りのリスク因子も考えられます。むし歯のプロセスの一つに菌の存在が条件となっているのは間違いありません。なので今までしてきた行為が無駄だったのかと思う必要はないです。しかしむし歯はたくさんの要因で成り立っている病気であるとされています。年齢が上がるにつれて行動をコントロールすることが難しい子供の食器の共有やキスなどのスキンシップを制限するよりも、食習慣に気をつけたり、おうちでのフッ化物(フッ素)を使用した歯磨きの習慣づけをすることにその労力を使う方が効率よくむし歯予防ができるのではないでしょうか。当たり前に言われている食習慣や歯磨き習慣も子供相手だとなかなか大変なことが多いですよね。なので正しい知識を使っていい意味で手を抜いてむし歯予防をして頂けたらと、遠くから応援しています。参考文献1) Caufield PW, Dasanayake AP, Li Y, Pan Y, Hsu J, Hardin JM. Natural history of Streptococcus sanguinis in the oral cavity of infants: evidence for a discrete window of infectivity. Infect Immun 2000;68(7):4018-23. 2)山本 誠二, 新谷 智佐子, 竹本 弘枝, 滝川 雅之, 中村 隆子, 仲井 雪絵, 壷内 智郎, 下野 勉. 産婦及び母親の口腔内状態が子供に及ぼす影響について. 小児歯誌 2001;39(1) :20-26. 3) Kidd E, Fejerskov O, Nyvad B. Infected Dentine Revisited. Dental Update 2015; 42: 802-809.4)Suger and dental caries. Fact sheets WHO 20175)Cogulu D, Ersin NK, Uzel A, Eronat N, Aksit S. A long-term effect of caries-related factors in initially caries-free children. Int J Paediatr Dent. 2008 ;18(5):361-367. 6) Wan AK, Seow WK, Purdie DM, Bird PS, Walsh LJ, Tudehope DI. A longitudinal study of Streptococcus mutans colonization in infants after tooth eruption. J Dent Res. 2003 ;82(7):504-8.7)Wakaguri S, Aida J, Osaka K, Morita M, Ando Y. Association between caregiver behaviours to prevent vertical transmission and dental caries in their 3-year-old children Caries Res. 2011;45(3):281-6. 8) 高柳篤史(監著), 相田潤,遠藤眞美,佐藤涼一,鈴木誠太郎,山岸敦.セルフケア指導 脱!誤解と思い込み 今はこうする!最新の解釈&臨床. 東京:クインテッセンス出版株式会社, 2021.
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フッ化物の入った歯磨き剤を正しく上手に使ってお子さんのむし歯予防を効率的に

フッ化物の入った歯磨き剤を正しく上手に使ってお子さんのむし歯予防を効率的に

2023年に入り、日本の口腔衛生に関わる4学会からフッ化物(フッ素)配合の歯磨き剤(歯磨き粉)の推奨される使用方法が発表されました!(1)そこでお子さんのお家での歯磨きで使うときのポイントを、今回のアップデートした内容も混ぜながら解説したいと思います。①歯磨き剤は、歯が生えたら使い始めるフッ化物入りの歯磨き剤は歯が生えたら使いましょう!つまり、歯磨きも歯が生えたらスタートします。歯ブラシも今色んな種類が出てますが、シリコンなどではなく、普通の歯ブラシの毛がついている、仕上げ磨き用の歯ブラシを使ってもらって大丈夫です。②年齢ごとに推奨する濃度と量を使う2歳までは900から1000ppmのものを米粒程度の量を歯ブラシにつけて歯磨きします。3歳になったら同じ濃度のものをグリーンピースぐらいの量まで増やします。6歳以降は1400から1500ppmのものを、歯ブラシ全体(1.5から2cm)につけて歯磨きしますこちらにTwitterアカウント@ドラッケン先生(https://twitter.com/okamayeah?s=21&t=U1N9pdB4KaxzuDMq7exCFA)が作成した、900から1000ppm以上の歯磨き剤の味別の一覧表がありますのでよろしければ参考にしてみてくださいこれは個人的な意見ですが、特に低年齢だと味の好みが目まぐるしく変わったりしやすいのと、歯磨き剤の1回量が少ないので、歯磨き剤1本消費するのに時間がかかります。なので同じ味の歯磨き剤を大量購入してしまうと、いざこの味が嫌となった時にもったいないことになる可能性があります。できれば1本ずつ購入するのが安心かと思います。買う時に一緒に味を選ぶのも歯磨きが楽しくなるかもしれません♪Q1.低い濃度のものを多く使ってはいけないの?A.おすすめしません。500ppm未満のフッ化物は1000ppmのものと比較するとむし歯予防効果が低く、じゃあたくさん使えばいいのかと量を多く使ってしまうと体に取り込まれるフッ化物が多くなってしまいます。永久歯が骨の中で作られている時期に、体に取り込まれるフッ化物が多すぎると、歯のフッ素症といってその時作られている永久歯の一部が弱ってできてしまうリスクがあります。そのリスクを下げるためにも、より効果的な濃度のものを適切な量使用することで、メリット(むし歯予防効果)を最大限にしてデメリット(フッ化物の副作用)を極力抑えて使うことができます。薬や栄養素と同じで、摂りすぎては害がでるので適切な量を使おうということです。③ジェルタイプ、フォームタイプ、ペーストタイプ歯磨き剤には研磨剤が入っておらず、塗った歯にとどまりやすいジェルタイプ、同じく研磨剤が入っておらず、お口に広がりやすいフォームタイプ、研磨剤が入っており発泡剤により歯の隅々まで拡散、停滞しやすいペーストタイプのものがあります。ジェルタイプはフォームタイプより唾液に流れにくく、歯磨き中にお口の中が唾や歯磨き剤でいっぱいになりにくいこと、吐き出さなくても拭き取りで余分な歯磨き剤を除去しやすいことから唾の吐き出しやうがいのできない低年齢で使いやすいタイプとなります。フォームタイプはお口に広がりやすく、吐き出しができなくても使いやすいのが特徴ですが、同じフッ化物濃度でも他の二つのタイプと比較すると唾の中に流れやすく、お口の中でフッ化物の濃度が下がってしまいやすいという報告があります。ペーストタイプはジェルタイプと比較して発泡剤によってフッ化物が歯のすみずみまで行き届きやすいこと、粘度があり歯に停滞しやすいこと、研磨剤が入っているので歯の着色を落とせる効果があります。使い分けに関してはベースとなる根拠が菲薄のなのが現状です。一つの目安として、唾の吐き出しやうがいができるまではジェルタイプ、うがいができるようになったらペーストタイプを使ってもらえるのが良いかと思います。吐き出しができずジェルタイプの受け入れが難しい場合は、フォームタイプを使ってもらうのも良いでしょう。ただ唾の吐き出しやうがいができても、ペーストタイプが苦手で歯磨き剤を使わない、となってしまうよりはジェルタイプを使ってもらうのがよいのでそこはお子さんの好みで使い分けてもらっても良いでしょう。Q2ペーストタイプで歯を磨いてから最後にジェルタイプを塗るのはよいですか?A.推奨しません。それぞれを1回分の量ずつつけて併用してしまうとフッ化物の総量が増えてしまいますので、Q1でもお話ししたデメリットが出てきてしまう心配があります。半分ずつにするか、どちらかにするかにしてもらうと安心かと思います。④歯磨き後のうがいのやりかた理想はうがいをせずに唾だけペッと吐き出すだけの方がフッ化物がお口の中でとどまってくれるので効果的です。しかしそれが気持ち悪かったりする子もいると思います。なのでうがいしたい場合は少量の水、ペットボトルのキャップくらいの量のお水で1回うがいするようにしましょう。⑤歯磨きの回数や歯磨き後の注意むし歯予防に効果的なのは就寝前を含む1日2回、フッ化物入りの歯磨剤で歯磨きをして、その後は1、2時間飲食を控えることが推奨されています。飲食に関しては水分補給が必要な場合もありますのでむし歯リスクの少ないお水やお茶にしてもらうのが安心で効果的でしょう。長くなってしまったのでまとめると①歯が生え始めたらフッ化物入りの歯磨き剤で歯磨きしましょう!②年齢によってフッ化物の効果的な濃度と量があるのでしっかり守って使いましょう!③歯磨き後はうがいではなく唾を吐き出す程度にするのが理想。うがいはするとしても少量で1回だけにしましょう!④歯磨きは就寝前を含む1日2回、歯磨きの後は1.2時間極力飲食は控えましょう!最後にフッ化物配合の歯磨き剤を使った歯磨きもむし歯予防に重要ですが、間食時のおやつや飲み物に含まれる糖分(遊離糖)の摂取頻度を少なくすることもとても大切です!いくら適切に歯磨きをしていてもこちらがダメになってしまうとせっかく頑張って歯磨きしていてもむし歯となってしまいます…また、個々のお口の状態にあった適切な歯磨きはかかりつけの歯医者さんにアドバイスをもらうとより良いと考えます。お子さんのお口の健康に少しでも助力できれば幸いです。遠くから応援しております♪参考文献(1)4学会合同のフッ化物配合歯磨剤の推奨される利用方法2023 年 4月 13日 一般社団法人 日本口腔衛生学会 公益社団法人 日本小児歯科学会 特定非営利活動法人 日本歯科保存学会 一般社団法人 日本老年歯科医学会https://www.gerodontology.jp/publishing/file/guideline/guideline_20230301.pdf(2)American Academy of Pediatric Dentistry. Fluoride therapy. The Reference Manual of Pediatric Dentistry. Chicago, Ill.: American Academy of Pediatric Dentistry; 2021:302-5.https://www.aapd.org/globalassets/media/policies_guidelines/bp_fluoridetherapy.pdf(3)FDI.White Paper on Dental Caries Prevention and Managementhttps://www.fdiworlddental.org/sites/default/files/2020-11/2016-fdi_cpp-white_paper.pdf(4)WHO.Fluoride toothpastehttps://cdn.who.int/media/docs/default-source/essential-medicines/2021-eml-expert-committee/applications-for-addition-of-new-medicines/a.14_fluoride-toothpaste.pdf?sfvrsn=4eb40f4c_4(5)Ulla Moberg Sköld, Dowen Birkhed, Jian-Zhi Xu, Kai-Hua Lien, Malin Stensson, Jeng-Fen Liu,Risk factors for and prevention of caries and dental erosion in children and adolescents with asthma,Journal of Dental Sciences,2022https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S199179022200054X(6)Toumba KJ, Twetman S, Splieth C, Parnell C, van Loveren C, Lygidakis NΑ. Guidelines on the use of fluoride for caries prevention in children: an updated EAPD policy document. Eur Arch Paediatr Dent. 2019 Dec;20(6):507-516. https://www.eapd.eu/uploads/files/EAPD_Fluoride_Guidelines_2019.pdf(7)WHO.Fluorides and oral health.https://apps.who.int/iris/bitstream/handle/10665/39746/WHO_TRS_846.pdf?sequence=1&isAllowed=y(8)Christian H Splieth et al. How to Intervene in the Caries Process in Children: A Joint ORCA and EFCD Expert Delphi Consensus Statement.Caries Res.2020https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32610317/(9)Yoichi Ishizuka.Effect of Different Toothbrushing Routines on Interproximal Fluoride Concentration.Caries Res.2020https://t.co/0TLdFWriu0(10)フッ化物配合歯磨剤.e-ヘルスネット.厚生労働省https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/teeth/h-02-007.html
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